
2026年4月29日(水・祝)〜5月6日(水・振休)の8日間、東京・駒沢オリンピック公園で開催される「クラフト餃子フェス®︎ TOKYO 2026」の出店ラインナップが解禁!
多彩な味のコラボレーションが楽しめるネオ餃子から、熟練の職人技が光る伝統中華メニューまで16店舗(うち初出店5店舗)、30種類以上の餃子メニュー&お供に欠かせないチャーハンブースやドリンク、スイーツまで今年も大充実。青空広がる開放的な会場で、選りすぐりのクラフト餃子&クラフトビールを心ゆくまでご堪能あれ!
開催5年目となる東京会場は、最新トレンド”ネオ餃子”を筆頭に餃子の概念を覆すようなアイデアが詰まったメニューに注目!自由な発想と熟練の技術で織りなす各店こだわりの名餃子はどれも見逃せない。焼き餃子/水餃子/揚げ餃子/蒸し餃子などの調理方法はもちろん、餡や皮、タレなど細部までこだわりが光るクラフト餃子の数々。どれから食べる?と迷ってしまう餃子好きのあなたへ、今回は#推し餃子が見つけやすくなるよう、十人十色のクラフト餃子を4ジャンルに分けてご紹介!
型破りな食材を和洋折衷に織り込み、先鋭的なタレや味付けで仕上げた”ネオ餃子”は、その華やかな見た目にも注目!さらに、日本各地で愛される名物餃子や地元の食材を存分に味わえる”ご当地餃子”、代々受け継がれてきた熟練技が光る”伝統中華“、職人たちの珠玉のアイデア&技術が詰まったクラフト餃子の代名詞”職人餃子”たちが会場を彩る。

初出店勢の斬新なメニューは必見。満を持して初出店の【GYOZA SHACK】は、赤ワイン×天然醸造醤油のソースで肉の旨みをダイレクトに味わう「極あら挽きポークSHACK餃子」や、グラナパダーノチーズをたっぷり振りかけた「イタリアン!トマチー餃子」で、和洋折衷の新たな扉を開く。 北千住に店を構える【ジャギ飯店】は、懐かしい町中華の味を思わせる「無骨な町中華の焼餃子」や、黒醤油ベースの甘辛いタレがツルもち食感の水餃子に絡む「甘辛よだれ水餃子」をお披露目。
イタリアンやフレンチ経験をもつシェフが腕を振るう【餃子と〆の店 Nood e】は、流行りの麻辣スパイスとポルチーニ茸の香りが絡み合う「麻辣スパイス餃子」、濃厚チーズソースにライムを絞る「特製ゴルゴンゾーラ餃子」で至高のマリアージュをご提案。 【LIU’S gyoza】も、希少な仁淀川ぶどう山椒の爽やかに香る「ピリッと爽やか!ぶどう山椒餃子」、かつお出汁と梅肉でさっぱり和風仕立ての「もちっと食感水餃子!出汁梅だれ」のまさにネオな逸品で参戦。
進化を止めない常連店も見逃せない。毎回大人気の【餃子とワイン 果皮と餡】は、コリコリ食感と特製ネギ塩だれが絶妙な「旨味溢れるコリコリ牛タン餃子」、コンポタのような味わいがクセになる「バター醤油の揚げトウモロコシ餃子」で今回も行列必至の予感。 【餃子の宮でんでん】のチェダーチーズソースが鮮やかな「チーズのせ爆汁丸餃子」や、【赤坂サクラサカス】が放つどっさり背脂がジャンキーな「東京背徳餃子 背脂ニンニク」、大葉の爽快感がたまらない「爽快しそ餃子 しらすおろしポン酢」など、クラフト餃子の新時代を築くメニューが目白押し!

【玉川精肉店】は、まるでハンバーグのような食べ応えの「黒毛和牛100% あらびき和牛餃子」や、ターメリックやクミンなど20種類のスパイスをブレンドした「ゴロゴロお肉のキーマカレー餃子」で、精肉店の本領発揮! 【じゃげな】のわさび粉の辛みが爽やかに駆け抜ける「信州わさびビーフ餃子」や、おつまみにもぴったりな「信州味噌タレねぎ餃子」も見逃せない。 ラーメン界の名店がタッグを組む【肉玉そば越智×浅草開化楼】からは、溢れ出す熱々の肉汁がたまらない「謹製 旨味肉汁餃子」や、最高級本枯節と北海道産昆布の出汁が沁み渡る「本枯れ節と真昆布のスープ 生姜餃子」で渾身の一品をご堪能あれ。
【大連餃子基地 DALIAN】からは、黒豚の旨みたっぷりのアツアツ肉汁スープが溢れ出す「黒豚ジャンボ焼き小籠包」を、黒酢で食べる本格スタイルで! 東京・新大久保から登場の【ホンデポチャ】は、海老を一尾丸ごと包んだ「丸ごとえびマンドゥ」や、甘辛ロゼソースがやみつきの「ロゼヤンニョム揚げ餃子」で韓国テイストの一皿を。 【赤坂ちびすけ】の沖縄県産あぐー豚の甘みが溶け出す「琉球島豚 あぐー餃子」や、スナック感覚で食べられる「一口揚げ餃子 チリ&サワークリーム」など、まさに職人技の成せるメニューが勢揃い!